影山ヒロノブ 18年ぶりドラゴンボール"新主題歌”に込めた想い 『ドラゴンボール ゲンキダマツリ』
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『DRAGON BALL』40周年のクライマックスを飾る『ドラゴンボール ゲンキダマツリ』が開催。
『ゲンキダステージ+新ゲーム超発表ステージ』に、歌手の影山ヒロノブさんが、登場しました。
影山さんは、新しい3D対戦アクションゲーム『ドラゴンボール Sparking!ZERO』で、主題歌の『ZERO』を担当。作詞・作曲、歌唱を手がけています。
『Sparking!』シリーズの主題歌の担当は、実に18年ぶり。
「18年って長い期間なんですけど、またこうやって同じシリーズの歌を担当できて光栄に思う」と目を輝かせました。
曲に込めた想いは「ずっとドラゴンボールには続いている精神がある。いつも元気で聞いてくれた人も元気になれるパワーのある曲にした」と明かしました。
またドラゴンボールという作品について「僕は『ドラゴンボールZ』の『CHA-LA HEAD-CHA-LA』がスタートだったんですが、この歌のおかげで世界中の様々なところに行けたし、今もアニソンを歌えているのは、ドラゴンボールとの出会いが大きかった」と感慨深く語りました。
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