「信号が一つしかない島に来て気づいたこと」
与論島、信号が一つしかない。コンビニもない。でも不思議と何も困らない。都会で毎日信号に止められて、コンビニで余計なもの買って、それが当たり前だと思ってた。でも全部なくても幸せだった。借金持ちの大工だった俺が3年でここまで来た。次はフィリピン移住を目指してます。やったことは3つだけ。1つ、余計な物を全部捨てた。2つ、収入より自由を選んだ。3つ、考える前に動いた。あなたも同じことができます。具体的にどうやるか、LINEで全部話します。プロフィールから登録してください。